2008/05/30 (金)大学の先生
今日、とある会合に仕事で出席してたんですが、何とまぁ偶然に大学時代の先生に遭遇。アレアレ何でアンタがここにいるのですか?ってことで、少し話してきました。今日会合があった研究会の研究員ということで参加してるんだとさ。Webサイトには確かにそういう記載がありました。なるほどなるほど・・・へぇ〜。
せっかくなんで名刺交換してきました。ちなみに、この先生は卒業式に何故か俺に話しかけてきて、丁寧に名前まで覚えてくれてた先生だったんですけど、何故俺自身が注視されてたのか、実際のところピンと来ていなかったりします。多分、実験の時に他のチームがVisual BasicとかVisual C++とか Javaとかのプログラム言語を使ってたのに、1チームだけ「Delphiを使います!」とか言ってたからですかねぇ。後日談で聞いた話ですけど、異質なチームがいると話題になってたそうで・・・確かに「本当に出来るの?」って聞かれてたっけね。